献血日記(116)

献血初め(まだ、今年の目標ブログとかも書いていないのにね・・・

献血ルーム四条|京都府赤十字血液センター|日本赤十字社

もうほとんどの人が予約してるって感じですね。まあ、緊急事態宣言とか出てるんで、それこそできる限り予約してきてください、って感じでしたけれど。

採血のおともは今日もMac Fan。Apple SiliconとかBig Surの話とか。そういや、会社のメインマシンもそろそろBig Surにするかなあ(家のは対象機種じゃないのでできない)

いつものトータル2時間コース。

アイスが年中食べられるようになってるから、今日もあずきバーを食べてました。しかし固いわ〜。

お土産はお茶漬けと絆創膏セット、とポイントがたまったのでフリーザーバッグ。お茶漬けはお昼ご飯のおともにしよう。

あれだけルームにひっきりなしに人がいるような気がしても、それでも血は足りていないのよね。そんなわけですし、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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さて、今年は何回行けるかな。

献血日記(114)

自分のスケジュールにはずっと前からはいっていたのに、予約するのを忘れていて前日あわてて予約していってきました。(そしてこのブログは先週書いたのに公開するの忘れてた)

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ルームに着いたらタイミングがよかったのか受付から問診までノンストップで、荷物をロッカーに入れる暇もないくらい。

とはいえ実際の採血までは多少待ちましたので、1時間の血小板コースでトータル2時間弱といったところでしょうか。スムーズなほうですね。

今日のおとももMacFan。ビギナー向けの特集になるほど〜と思いつつ、一番心に残ったのは「にもかかわらず」っていう話だった。Mac関係ない。

そして今日も食べたよあずきバー。今日も固かった。やっぱ、家の冷凍庫より固いわ。

予約のポイントがたまってたみたいなので、保冷バッグを選択。使いどころ難しそうだけども、まあいいってことで。あとは絆創膏+麺棒セットね。

血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(113)

緊急事態宣言が解除されてから久しくいってなかったので2ヶ月ぶりの献血です。

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予約したら、なんか時間枠のバリエーションが増えてる気がします。いろいろ試行錯誤中なのかな。

そのおかげか、待ち時間も少なめで、血小板1時間コースでしたが、前後あわせて2時間弱だったので、わりとスムーズなほうでした。

先月頭に健康診断にもいっているので、心電図の申告もばっちり。

MacFanのWWDCの特集を見つつ、Apple Siliconに思いをはせつつ、ルームにおいてある「ダンジョン飯」も読みつつ、そんな1時間。

夏場(というか最近は年中かも?)はアイスが食べられるんですが、そのラインナップにあずきバーが増えていたので、嬉々としてその固さを堪能させてもらいました。家の冷凍庫より冷えてるから、家で食べるより固かった。気がする。

お土産は、成分献血ポイントたまったので150mlの水筒と、ボールペンと絆創膏+綿棒のセット。

このサイズの水筒欲しかったんですよね。今はそれほど使い道がないけれど、冬場はこれで十分ですもんね。

と、血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(112)

ついに、ブログ記事が連続して献血ネタになってしまった・・・(読書も勉強会もちょっと間空いてるからなあ・・・

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緊急事態宣言は解除されたものの、血はいつだって足りてない。

そして、予約はわりといっぱい。数日前に予約しても予約可能な時間帯が限られてた。1週間前くらいだったらいいのかな。

さて、40歳を過ぎると、1年以内の心電図の検査結果を自己申告する必要があります。去年、健康診断したのが5月。今年も5月ごろに診断にいこうと思ったいたんですが、、、こんなご時世でいけないままに1年以内の心電図検査結果が無くなってしまいました。で、前回の献血の時も1年過ぎてたんですが、その時は特に何もいわれず。しかし、今回はいわれちゃいましたね。「心電図検査しますか」って。

存在は知っていたけれど、問診室の裏に心電図の検査室あるのね。そこに行ってさくっと心電図計測。無事に問題なしということで献血できることとなりました。よかったよかった。

心電図のせいでちょっと順番前後して、予約していたけれど、採血まで30分くらいかかってしまいましたが、今日は血漿3回転の1時間弱コース。今回も「ダンジョン飯」の続きを。あれ?「ダンジョン飯」を読むための献血になってる?まあ、それでもよいか。

マスクつけっぱなしで、血を抜くので、脱水のリスクを軽減するべく、ペットボトルが配られてました。そうか、マスクつけてると、のどの渇きに気付きにくくなるのか。これは普段でも要注意ですね。

お土産はボールペンと絆創膏+綿棒のセット。

血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(111)

最近のブログといえば献血の話。かろうじて、同じ話題連続にはなってないからよしということで(なにが?

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一応、献血は不要不急の用事ではないらしいです。

献血は「不要不急にあたらず」 赤十字社が協力呼びかけ:朝日新聞デジタル(2020.4.30)

ので、あとは体調管理などしっかり注意した上で、ルームに足を運びましょう。

といいつつ、前日に予約しようとしても、もう前日だと予約できる時間帯が限られてきてますね。そして、現地に行ったらいつも通りわりとたくさん人がいた。

ルーム内の至る所に消毒液が置かれているのでこまめに手を消毒しつつ、採血に向かいます。

いつものように「この腕、どの血管からでも採れそうですね」みたいな話をしつつ、今日は血小板4回転で、採血1時間コース。前回の続きで「ダンジョン飯」を読みふけっていた。これおもろいわ。

お土産は歯ブラシと、絆創膏+綿棒のセットと、ポイントがたまったので洗濯ネットを。

外出にはいろいろ注意しないといけないこともたくさんありますが、血のストックは継続的に必要なので、可能な方は是非どうぞ。

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献血日記(110)

ジムも休館になってしまいましたし、気がつけば、最近のブログは献血の話しかしていないかもしれない・・・

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(もちろん、ルームにいくのには外出する必要があるので、そこは個々の判断にゆだねられるところになるとは思いますが。。。)

そうはいっても昼過ぎにルームに行くと人はたくさん。予約のせいもあってか、いい具合に混み具合が分散しているのかもしれません。

こんなご時世なのでルームのいたる所に消毒液は置いてあるし、もちろんマスク必須だし、問診はお医者さんから1m以上は離れたところでおこなわれたし、そういう感じでした。

それでも、採血後に「いとーさん、5月もきてくれますか?」と聞かれたので、足りていないのは足りてないんでしょうね。

待ち時間ほとんどなくて、久しぶりの血漿3回転だったので、トータルで1時間半くらいだったかな(いつもは血小板4回転なので2時間くらいかかる)

もちこみ雑誌のストックが切れていたので、ルームにあるマンガから「ダンジョン飯」を。思わず読みふけってしまって、採血もあっという間。

お土産はシンプルに、ウェットティッシュ。(「予約して」って書いてあるわ)

上述のように外出の必要はありますけれども、血のストックは継続的に必要なので、可能な方は是非どうぞ。。

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献血日記(109)

なんかジムに行くのもなあ、という空気感ですし、じゃ、血を抜きに行きますか?っていう気持ちで。月に2回行くのはものすごく久しぶりかもしれない。(成分献血だと、体への負担が少ないので2週間あけると献血できます)

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もちろん今回も予約。ちょっと前までは前日の13字までに予約しないといけなかったんですが、17時くらいまで延長されたっぽいです。予約しやすくなったのかも。

予約時間に行くと、今日も人はたくさん。

予約してたけど、採血までに30分以上かかったかも。それだけたくさんいるってことで、それはそれでよいことですが、予約してないとほんまに無理だったかも。

今日のおともは、いつもと違ってNewton。(MacFanまだ発売されてないのよね)

数のvisualizeとか、失われた大陸の話を読んでいたら1時間もあっという間。待ち時間もあったから、今日は2時間強だったかな。

そして、なぜかお土産いっぱい。

通常は、歯ブラシとウェットティッシュ。平日予約特典でおかしセット(3袋)が追加されて、会員のポイントがたまったので洗剤が追加されて、成分献血のポイントがたまったので足のシートが追加されて、そんなこんなで盛りだくさんとなりました。

お昼前後までは人が多かったけど、自分が変える頃にはまばらになっていた。昼過ぎの予約にしてみるのもありなのかもですね。

なんにしても、血のストックは継続的に必要なので、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(108)

なにやら、ジムとか縮小傾向になってるし、血が足りてないっていう話が伝え聞こえてきたので、「趣味は献血です」の人としてここはいかねば、と。

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今回は予約した。ついに予約しました。予約できる時間帯がある程度限られているみたいで、朝一とか昼一とかそういうところに入れるみたい。

そして、10時前にいったら、すでにたくさん人がいました。ええこっちゃ。その段階では成分献血は予約とかで埋まってるって書いてあった。ええこっちゃ。というか予約なしでいくのは危険ということですね。ええことやけど。

予約してるので、受付はほぼ待ち時間なし。実際に採血はじまるまでも20分くらいやったかもしれません。検査してトイレ行って、ちょっと飲み物飲んだら採血に呼ばれたし。

いつものことですが検査にて、本番用左手の針の跡を見せる暇もなく、腕まくりしている途中で「はい、本番は左手ですね♪」といわれて、看護士さんと2人で談笑してました。それだけ腕の血管しっかり見えてるってことなんですけども。

2ヶ月ぶりだったので、MacFan2冊を持ち込んでのんびり読みながら。ペーパーライクのiPad用フィルム興味ありますね。でもそろそろ新しい機種でるかもしれないし、その動向しだいかなあ。

と、血小板4回転で1時間、前後あわせて2時間弱コース。いつもどおりですね。

お土産はウェットティッシュとボールペン。あと、予約特典でおかしももらいました。

成分だと全部で2時間くらいかかりますが、全血(200mlとか400mlとか)だと多分30分くらいなので、みなさんも是非どうぞ。ほんとに足りてないらしいので。

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献血日記(107)

2020年、献血初め。

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今日行こうって思って、「あ、予約するって思ってたのに・・・」というパターン。

まあ、実際にいけるかどうかは当日までわからんから、仕方ないですよねえ。といってもそのうち予約も試したいよねえ。

ただ、今日は寒さのためか、年末年始一段落したためか、そんなに混んでなかったです。そんなに待った感じはなくて、普通に2時間コース。

MacFanを読みながら、最近のmacOSアプリ事情をふむふむと。Catalina、家のマシンに導入するのは躊躇するなあ(32→64bit的に)

お土産はウェットティッシュとマスク。年末年始のお出かけにウェットティッシュ大活躍だったのでこれはどれだけあっても助かります。

寒い日は続きますが、血はいつも足りていないので、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(106)

今年はもういけないかなあ、と思っていたけれど、ふと、今日はいけるかもってなって、急遽いってきました。行ける時に行っておかないとね。

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前回、予約システムを知ったので、今回予約でいけるかなって思ったんですが、さすがに当日予約は無理だった。前日の13時までっぽかったです。まあそりゃね。

受付でも「予約されたほうがよいですよ」っていわれたし、実際、採血まで30分くらいは待ったので、予約した方がスムーズでしょうね。(ルームが混んでるのはいいことですけどね。待たなくていいなら、それに越したことはないという

12月から体温測定が必要になったっぽくで、おでこに非接触でピコっと体温測ってくれました。いろんなツールがあるもんですね。

で、いつもの話ですけど、

「いつも採血どちらでされてます?」
「あ、左が多いです」
「ちょっと見せてもらいますね(-この間1秒なかった-)はいOKです!」
「はやい(笑)」
「ちら見でOKですよ(笑)」

とかそんなやりとりをしつつ「今日も血の濃さばっちりなんでいっぱい血小板いただきます」ってことで4回転の1時間。

今日はめずらしくNewtonの最新号を。宇宙の終わりについて考えた。

最近定番化してる気もするけど、ウェットティッシュと歯ブラシ。あとは、なにかポイントがたまったみたいなので消臭スプレーももらいました。

(平日午前中に予約していくと、いろいろお土産プラスされるというチラシがあったような)

というわけで献血納めでした。今年は結局5回しかっていってなかった。年10回とはいわないけれど、もうちょっと行けたらよかったなあ。

血はいつも足りていないので、みなさんも是非どうぞ。

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年末年始は、しまってるルームもあるみたいなんで確認してからいったほうがよさそうです。