いつも大変お世話になっているAssistOnで紹介されていた本。(というか、そのAssistOnも掲載されているわけですが)
なんていうか、またまた物欲をそそられてしまうわけですが、単に「使えればなんでもいい」というのではなく、「どうせ使うのであれば、楽しく使いたい」という感じですね。よくよく考えてみれば、僕がMacを使っている理由もそういう感じですよねえ、、、と。
林檎と音楽に囲まれて・・・
いつも大変お世話になっているAssistOnで紹介されていた本。(というか、そのAssistOnも掲載されているわけですが)
なんていうか、またまた物欲をそそられてしまうわけですが、単に「使えればなんでもいい」というのではなく、「どうせ使うのであれば、楽しく使いたい」という感じですね。よくよく考えてみれば、僕がMacを使っている理由もそういう感じですよねえ、、、と。
今年もどうぞよろしくお願いします。今年はばたばたした1年になりそうですが、今まで通り趣味開発や音楽もがんばっていこうと思いますので、という感じですねえ。。。
とりあえず、実家に帰省中にて、ちょっとのんびり・・・
帰る前、ふと、ビルの窓から夜の街を見下ろしてみた。目の前には大きな(満月をほんのちょっとだけ過ぎた)月、そしてその下には大阪の夜景が広がっている。今年最後の満月と夜景の間を飛行機が通りすぎていった。。。ほっ。
午前中にささっと、洗面所とか風呂を掃除して、オケまわりの書類を整理して完了?(風呂の掃除はちょっと前にしっかりやっておいたので、さほど手間はかからず)
今日のBGMは久しぶりにテンシュテット&LPOのマーラー6,7番でした。(そういや、昨日は、ちゃんとメサイヤとクリスマスオラトリオでした)
何だかすっかり年末年始休暇モードですが、あと2日仕事があるんですよねえ・・・
今更ながらにリンク集もどきみたいなものを追加してみました。といってもそういうページがあるわけじゃなくて、各コンテンツのページに行った時に関連リンクがメニューの下の方に表示されるだけですが・・・(しかも、現状ではContrabassとMacintoshのみですけど・・・)
まあ、リンクに限らず、各ページ固有の情報をメニュー下部に表示される仕組みを作ったので、それなりに活用していくことにしましょう。
2004年最後の献血に行ってきました。今日はいろいろあります。
まあ、そういう感じで、来年も献血行きましょう!と。
今日は台所まわりをメインに。明日は洗面所とかトイレとか、で、全体的に整理して、今年はもう終了、でいいかなあ、と。
ふと思ったので整理してみましょう。
もともと自前のCDデータベースを必要としている理由は単に400枚を軽く超えるクラシックCDの整理ができていないことだけじゃなくて、CD・MD・LP・LD・DVDといった複数のメディアを統括的に管理できるソフトが見当たらなかったから。特にクラシック関連ということになってしまうと、前にも書いていたように(少なくとも僕にとっては)トラック=曲というわけでもないからそのあたりが結構ややこしい。なので、自分で作ってしまえ、と。
最近の構想からいえば、Cocoa + SQLiteというのがベストな選択肢なわけですが、ふととある雑誌を読んでいると、PHP + MySQLでつくったプライベートな蔵書データベースに携帯でアクセスする、という話がありました。これはいいんじゃないですか!と。データベースを作った際に、それを必要としているのは実はお店にいるときだったりするのはよくあることで、かなり昔にPDAで無理やり同期させていたこともあったけど、検索がうまくいくこともなく、同期も面倒だったし、結局使えなかったこともありまして、それを考えると、このシステムは結構いい感じですよね。自宅のサーバに携帯でアクセスし、たとえばCDの型番を入力することでそのCDがすでに持っているものなのかどうかを検索する、と。クラシックの世界でいえば、その録音を持っているかどうか(つまり、指揮者・オケ・録音日時の組み合わせ)までもが検索できるわけです。
ただ、そうするとなると、データの入力はどうしよう・・・現在僕の知識では、Cocoa + SQLiteかPHP + MySQLしかなくて、これらの組み合わせにORの領域はありません。困ったものです。となれば、PHP + MySQL + Cocoaというのがいいんですかね。サーバ型のデータベースにしないと、って言うことにはなるだろうから。。。あー、だとすれば、またMySQLのCocoa wrapperを探してきて使えるようにならないとなあ。。。(Cocoaにこだわる理由は、iTunesとの連携によるCDDBへのアクセスや、入力補完を使いたいから)
といいつつも、Tigerがでたらそこら辺は全部どうなるの?っていうのもあったりして、ものすごく微妙な時期だったりする今日この頃でした。(Core Dataっていう枠組みも提供されるみたいだし)
日本人の悲しい(?)性といいますか、年末の音楽といえば、第九なんですかねえ、、、と思いつつも、幸いにも毎年第九を演奏する機会があること自体に感謝する今日この頃です。というわけで、今年最後の本番でした。
- J.シュトラウス ウィーンの森の物語
- ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付」
- 場所 : 伊勢市観光文化会館
- 指揮 : 朝倉洋
演奏はともかく、僕自身は4楽章のあの響きの中にいられるだけで結構幸せだったりします。レスタティーボとか主題の部分なんかはまだまだ修業が足りないなあという感じだったり、後半は右手も左手も全然言うことを聞いてくれなかったりしてましたが、まあ、来年は(も?)がんばるぞ、ということで。
そうそう、福岡時代から考えて、実に4~5年ぶりくらいにトップを弾かせていただきました。ザッツもろくに出さないダメトップでしたけれど、久しぶりの経験でなかなかよかったです。
まあ、そんなこんなで今年の演奏会活動もこれでおしまい。来年の更なる技術向上を願うことにしましょうか。。。
CNET Japanより。
あ〜、もーなにやってるんですかねえ。。。こういうディベロッパにはならないぞ、と。