珈琲通販

 いつも使わせていただいている珈琲通販屋さんがあるのですが、それは大阪にありまして、今まででも大阪-京都、と近かったわけですが、この4月よりさらに近くなりました。というのを実感する今日この頃です。なにしろ、一昨日、「あ、やばい、なくなる」と思って、その夜に注文したら、昨日の朝には受注メールと発注メールがきて、今日、仕事から帰ってきたら、もう豆がどさっと着いておりました。すばらしい~!!多分、普通に朝注文しても、翌日の夕方には届いているんでしょうね。いいことです。うっかりし
てても大丈夫。
 結構利用させてもらっている割りには、まだ飲んだことの無いものも多くて、今回も(今回は4種類で400g注文しました)非常に楽しみです。開封したての珈琲(しかも、焙煎は昨日ですし)を、その場で挽いて淹れるこのおいしさはたまらんですなあ。香りもいいし。仕事前にほんとほっと一息、です。ああ、楽しみ。

立夏

 久しぶりに暦の話題でも、と。
 というわけで、今日は立夏です。(そういう意味では、昨日はいわゆる節分だったりするわけでした)まあ、いよいよ夏の季節ってことですかねえ。とかいいながら、本来ならまだまだなはずなんですが、ここ数日はほんとに夏みたいな天気でしたが。昨日なんか30度超えてるし・・・結構しゃれになってない。急激な変化には全然適応できないですからねえ。
 新しい土地での、また今までと違った季節感、というやつもあることでしょう。ここではどんなのなんかいな、と。

 ふと、思うこと。学生時代より自炊率が高い(外食率が低い)ってなんでなんだろう・・・いや、家計的には大助かりでいいことなんですが。

献血日記(京橋編)

 というわけで、久しぶりの献血日記です。ほんとひさしぶりです。4月20日には制限解除されたわけですが、なかなか行く機会がなくて、今日になってしまいました。でも、これからは出来る限り暇のある時に行っておきたいものですねえ、と。
 さて、まあ、特に書くこともないような気もするんですが、せっかく市内にはいくつも献血ルームがあるわけなんで、いろんなところに行ってみようかなあ、とか思ったりする次第でして、そういう試みから、それぞれの献血ルームについてちょこちょこと書いておきましょうか、と。
 で、今日は京橋の献血ルーム。今まで京都の四条しか行ったことがなかったので、いろいろと違うところもありまして、献血自体は慣れたものだったけども、ちょっと戸惑ってしまったり。とりあえず、ビデオやDVDをみながら、というわけではなかった。テレビが数台おいてあって、それをぼーっとみながら時間を過ごすといった感じ。まあ、雑誌とか新聞とか読んでればいいですけどね。で、献血中に飲み物を出してくれます。お礼の品物も3択くらい(定番歯ブラシセット、クッキー、キャンディ、だったか)で選べます。えーと、あとは、というと、成分をすすめられたりはしないみたい。自分でどうするかを完全に選ばせてくれます。いや、どーせ成分なんですが。他にもいろいろと違いはあったとおもうんですが、まだ全容は明らかでないというか、そういう感じ。ま、とにかく、次はどこに行こうかな。日本橋か心斎橋か・・・

時計その後

 ちょっと、先月書いていたことですが、部屋の中に置く時計をずっと探し求めており
まして、えーと、やっと巡り合ったので報告までに。とはいっても、あそこに書いて
あったような条件をすべて満たしていたわけではないのですが、よくよく考えてみる
と、電波時計で時刻が正確にあっていることがそんなに大切だろうか、とか、そういう
ふうにも思ったりしたわけで、結局のところ、いかにシンプルであるか、というところ
がネックになったのでありました。
 で、なんだか、今まで全然巡り合わなかったのが不思議だったんですが、無印の掛け
時計に巡り合ったのです。なんで「不思議」だったのかといえば、ぶっちゃけ無印好き
なので結構な量の無印グッズに囲まれて生活していたりするからなのです。そんなわけ
で、無印の、透明、文字盤無し、秒針は連続ムーブメント、というやつに出会ったので
した。もうばっちりですな。まあ、掛け時計なんですが、置き時計として使おうとして
います。というか、置いて使ってます。これでようやく各部屋にそれぞれ時計を置くこ
とが出来て一段落でした。
 あとは、懐中時計の方だなあ・・・という感じで、こっちはどうなりますことやら。
諸事情により、少なくとも、あと3週間以内にはなにかしら入手しないといけないよう
な・・・

無音

 最近は、午前中にこれを書くことが多くなってきたような・・・って、まあいいんですが。
 さて、今現在のわが家は国道沿いにありまして、まさにベランダが国道に面しており、ベッドはベランダ側にあるとか、そういう感じなのであります。なんで、ようするに交通量が結構多いだけあって、窓から車の音がたくさん入ってきたりするわけです、はい。ある意味、そういういわゆる騒音の無い時はなく、おかげさまで、といいますか、いつも結構な音量で音楽をかけることが出来るような、そんな気もしている今日この頃。
 そんな中、睡眠中にふと目が覚めると、なんだか妙に静かな瞬間っていうのがあるんですよ。妙に静かっていうか、まさに完全に無音状態。以前京都にいた時みたいなそんな状態です。最初はなにかと思いましたけども、これもなんていうか、ほんとに偶然の瞬間なんですけどね。まあ、偶然っていうほどのもんでもないですが、ようするに、信号が赤になってるだけとかそういうことみたい。だって、数分待ってると、その無音状態はあっさり解除されて、いつも通りに車の通行音が聞こえてきますから。
 いや、だからなんだ、といわれればそれまでですけども、ほんとふと思ったんで、それだけ。
 そして、今日からGWのはじまりはじまり。

ムック

 という言葉をご存知でしょうか。どの程度使われているのかはよくわからないんですが、とりあえず、パソコン関連の書籍の中では結構あるような、そういう気はするわけです。つい先日までは、この「ムック」というのは、なんとなしに、ある意味固有名詞的なものだと勝手に思い込んでいたような、つまり某ブルー○ックスとかそういう感じ、そういう気もしなくもないわけですが、ようやくそのほんとの意味を調べるに至ったのでした。ムック:「〔magazine と book の合成語〕造本・編集・発行の様式が、視覚的な雑誌と文字中心の書籍の中間であるような本。」ということらしい。なるほどなるほど。ようするに、雑誌とそれ以外のいわゆる書籍との合の子みたいなもんなわけですな。多分。しかし、"M"agazineとb"OOK"の合成語って言われても・・・この「ムック」という単語を見て、「ああ、magazineとbookの合の子なのね」と思う人っていないと思う。いや、別に代替案があるわけじゃなくて、単なる感想みたいなもんですが。
 なんで、こんな話かっていうと、まあ、1月後くらいにはわかるかも?いや、別に関係ないのかな・・・

紅茶を前に

 初めて飲むやつだけど、いつも通り2杯(ストレートとミルク)はきついかも、と1杯だけにしようと思って、袋を開けたら、そのあまりに心地よい香りに、結局2杯分いれている自分がいました。
 ふう。ほっと一息。おいしゅうございました。(ほんと、最近独り言、っていう感じになってきているような・・・ま、最初のころはこうだったけど)

久しぶり

 というか、こっちに来て、満月は初めて。当たり前か。。。
 今までとはまわりの環境も全然変わってしまったけれど、そんなこととはまったく関係なしに、月はそこにあって、僕らに光を注いでくれる。なんだかバタバタした日々だからこそ、満月の日がとても楽しみだったりして、なんで、今日も会社帰りに駅のホームで月を見つけてほっと一息。そして、今もほっと一息。
 考えてみれば、まだ半月しか経っていないわけなのに、学生だったころからずいぶんと離れてしまった気分。ま、そういうものなのかもしれませんが。
 国道沿いの部屋なので、大音量でバッハなんかかけながら・・・

作り置き

 週末は作り置きの日というわけで、結構ひたすら料理をしていた気分。といっても、そんなに、って言うほどではないとは思うわけですが、数種類の作り置きができました。ハンバーグは多分3食分はあるだろうし、トマトソースの方は5~6食分あると思われます。なかなか便利なもんだ。これも1つは冷蔵庫を大きく新調したことが大きな要因ですけどねえ。おかげで助かってます。
 料理って、そもそもその行為自体が好きなほうなので、ぶっちゃけ、自分しか食べないわけだし、味に関してはそこそこでも構わなかったりする。というか、自分で作ったものはおいしく感じるから、そこら辺は結構適当なわけですね。
 ご飯もあることだから、明日は弁当箱に詰めて持ってくかなあ、とかそういう目論見です。朝が比較的のんびりできるんで。そしてその割りには、隣の道路から来る音で比較的早く目が覚めてしまうんで。

選挙

 なんか、「毎日更新しません」宣言をしてしまうとだれるなあ・・・と実感しているとこです。まさに。
 さて、明日は地方統一選といいますか、そういう感じで、今日もかなり白熱した選挙運動が繰り広げられていたようです。ようです、っていうか、ほんと、すごかったんですが。しかしながら、ここの住民となってから、まだ2週間も経っていない僕にとっては、選挙権もないみたい(もと住民票があった場所では、あるんかな?)で、ぶっちゃけ、完全に蚊帳の外です。ただ、朝から晩まですごいなあ、と、そういう感想だけ。
 ふと思ったわけですが、ああいう、選挙カーによる連呼型の運動っていうのは果たして意味があるんだろうか、といつも思うわけなのですが、その立候補者自身に対する印象がどう変わるのか、ということに関してはよくわからないもので、意味があるのかどうかなんていうのはほんとに不明。だって、毎日聞いている(聞かされている)わりには、名前を覚えているわけじゃないですし。ただ、選挙、というイベント自体についての知名度っていうのはかなり向上するでしょうね。もし、選挙カーなしの選挙運動(例えば、ネット上だけ、とか)になってしまえば、間違いなく、選挙そのものの存在すら知らないままに、その日がきてしまった、という人も多くなるでしょうし、そういう意味では、投票率も落ちてしまうのではないでしょうか。とか、そういうことを考えてしまいました。
 僕みたいに、テレビもなければ、ラジオも特にきいているわけでなく、新聞も購読していない人間にとっては、ああいう一方的な情報の流れ、というのはたまには有効なんだなあ、と、そう思った瞬間でした。連呼してくれないと、選挙自体の存在も知らなかったかも、と。