献血日記(122)

昨日の話ですけれど、まあだいたい月1くらいのペースでルームに通ってますよ、と。

献血ルーム四条|京都府赤十字血液センター|日本赤十字社

血圧はかったらなぜか低めにでて、危うく基準値を下回っているところでしたが、問診で再測定したら通常の値になって一安心。さすがに事前検査で、献血無理、ってなったことはないからねえ。

採血台の傾きがゆるやかになってるので、やっぱり雑誌無理やなあというのが今日の実感。Kindleとかそれくらいのほうがいいかも。といっても片手でスマホ持ってても若干腕がだるくなってきたりするし、あまり画面じっくりみてたらそれこそ貧血になりそうだし、ここはだらーっと遠目にテレビでもみてるのがいいのかもね。(そもそも、こういう採血方法になったのは自分がその原因の一つでもあるわけなので、そこんとこは意識的に無理をしないようにしておかないと)

いつものようにMacFanもっていったけれど、採血前後しか読めなかったな。iMac気になる、けど27インチが欲しい。はやくでないかなあ。

今回もお土産はドトールのコーヒーパックとお茶漬け。

血はいつも足りていないので、可能なら予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(121)

毎回書くけど、不要不急じゃないです。あと、最近ちょっとルームが空いてきた気がします。ちょっと下火なのかな(去年の緊急事態宣言中の方が混んでいたような)

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前回より、採血台の傾きが水平に近くなって、体調のためにはもちろんこのほうがよいのですが、コミックは大丈夫だったけど、雑誌はちょっと厳しかったので今度から考えよう。

といいつつ、ちょっとだけ読んだMacFanのネタとしては、Audacityのv3がでていたのが個人的に一番のニュースだった。最近使ってなかったけど、最新版がでたならまた使ってみようかしら。

お土産はドトールのコーヒーパックとお茶漬け。洗剤はポイントがたまったので。

というわけで、血はいつも足りていないので、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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余談としてご覧の通り献血はほぼ趣味ですが、うちの子に「楽しいの?」って聞かれて、ふと「楽しい」というのとはちょっと違う気がしなくもなく、じゃあなんで通っているかっていわれると難しいのですが、うーんなんだろう・・・

献血日記(120)

120回目ということで。不要不急じゃないしね。

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とはいえ、心なしか今日はルームに人が少なかった気がする。朝一でしたが、一時期みたいな混み具合じゃなかったかなあ。

採血用の台がいつもより背もたれが倒れていて寝る体勢に近い感じなってました。足の位置も高めだったし、どうやら気分悪くなる人がちらほらいるんですってさ(って、それ自分のことやん、と思いながら看護士さんの話を聞いていた)

Mac Fan読みながら、ネット詐欺には気をつけなくちゃいけないよねえとか、安いアイテムといわれてOculus Quest2をもってこられても(たしかに前よりは安くなったけど)とか、そんなかんじで1時間ちょっと。時間かかってすいませんみたいなことを言われたけど、まあ自分の体のせいなので、それはそれとして。

お土産はドトールのコーヒーパック。最近オフィスにはドルチェグストが導入されたので、これは家用かな。

というわけで、血はいつも足りていないので、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(119)

最近、献血ブログになってる感がすごいけど、どこにもお出かけとかできてないですからねえ、仕方ないですよねえ。

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朝の献血ルームは今日も大盛況。予約している人もしていない人も、次から次へと人がやってきている感じでした。血は保存があまりきかないから、これでもぎりぎりなんでしょうけどね。

前々回のことはおおよそリカバリできたようで、今日は普通に血小板4回転。だけどずいぶんと時間かかってしまいましたね。出が悪かったのかな。多分、本番採血に1時間半近くかかったような気がする。

Mac Fan読みながら、携帯プランのことに思いをはせながら、ちょっとマンガも読みながら、解散すると話題のアイドルグループのニュースを横目で見ながら、そんな感じで1時間半くらい。

上述のように、リカバリできたとは思っているものの、やっぱりまだどこかにちょっと不安もあるので、水分は積極的にとっていきました。看護士さんにすすめられたら断らないスタンスで。

ホワイトデー企画のチョコと、ポイントたまってのラップと、おそらくこれがお土産本体のスマホクリーナー。いろいろ重なったので盛りだくさんになりました。

というわけで、血はいつも足りていないので、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(118)

2月は28日までしかないのに、今月2回目の献血。

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今日は、前回↓みたいなことがないといいな、と思いつつ、気持ち睡眠時間多めで、自分的には万全の体制でのぞみました。

献血日記(117) – いとーけーのページ(2021.2.6)

そしたらまず、お医者さんの問診にて

「血小板で予約ってことになってるけど、念のため、今日は血漿にしておきましょう。そっちの方が体への負担は少ないので。さすがに2回連続であんなことにはならないと思いますが」(自分もさすがに今回は大丈夫かと

で、検査採血にて看護士さんより

「今日は血漿にするんですか?」
→「かくかくしかじかで安全のためってことらしいです」
→「なるほど!じゃ、それでいきましょう」

という感じでわりかし気を使ってもらって、本番前には水分多めにとって、本番採血中も何度も声かけてもらったりしました。

いつも血小板4回転の1時間ちょっとコースなのが、血漿3回転の1時間弱コースだったので、なんかあっという間だった。

時期的にまだMacFanはとどいてなかったので、マンガコーナーでちょっと気になってた「憂国のモリアーティ」を。って、いつのまにか、献血ルームのマンガの蔵書がかなり充実してることになってますね。

体調の問題かもしれませんが、普段何事もない血小板の時よりもずっと楽な感じだったので、これが血漿のほうが体への負担が少ないということか、という。献血後、待合でいつものようにアイス食べながら少し休んでいたら、そのあとは全然普段通りでしたね。

今日のお土産は、絆創膏セットと、スタンプたまったのでとけんけつちゃんのカードケース。

とにかく何事もなく無事に終えたので、これからもどんどん通っていきましょうかね。

というわけで、血はいつも足りていないので、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(117)

100回以上の献血経験に初めてのできごとが発生した今回。

何度でも書きますが、献血は不要不急じゃない(二重否定)ですし、血は足りてないのでこんな時期だからこそ是非。もちろんできるかぎり予約して、と。

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いつも通り受付は進み、検査用の採血の時に「いつも1時間以上採血してますが疲れるとかないですか?」「まったく疲れないといったら嘘になりますけれど、大丈夫ですよ」みたいな会話をして(これがもしかしてフラグだったのか?)、朝一だったこともあってすんなりと本番へ。

今日のおとももMac Fan。Macのアプリいろいろあるねえ、あ、知人のアプリものってるやん!とか、外部ディスプレイはやっぱりUltra Fine 5K一択なのかなあ(純正の例のやつを除く)、とかそんなことを思いながら1時間が経過した終盤ごろ・・・

・・・

あれ?なんか変な汗かいてきたんですけど・・・

・・・

いや、頭ぼーっとする、っていうか頭痛いわ・・・

・・・

これはやばい、たすけてー(看護士さんに向かって手を振る

・・・

急いでベッドを倒してもらって安静に。貧血的な症状というんですかね。詳しいことはわからないですが、針を刺した刺激で血管が広がることがあって、血液流れすぎて脳に血が行かなくなることがある、という感じの説明を受けたような、そんな気が(間違っていたらごめんなさい

ちゃんとみてなかったですが、血圧はかったらいつもと全然違う値だったようで、しばらく(あとで時計みたら多分せいぜい10分程度?)その場で横になって安静にしていて、その間に採決の最終ラウンドも無事に終わって、針を抜き、んで、体長を確認しながら徐々にベッドを起こしつつ、血圧が正常値に戻るのを待ってるって感じでした。

(なんか、もし血圧戻らなかったら、点滴するか、みたいな話をしていました。無事に戻りましたけど)

その後普通に起き上がって動けるところまできたので、あとは最後にもう一回お医者さんの問診を受けて、無事に終了。ルームにいたのは2時間半くらいだったので、バタバタしたわりには20〜30分くらいの出来事だったのかもしれない。

話によると、0.6%くらいの人が献血で気分悪くなって、そのうちさらに2%くらいの人は献血会場で発生するそうです。ってことは0.01%くらいのレアなイベントを引き当ててしまいました。なんか、自分で気付いていない程度に疲れ(疲れとか緊張で起こることがあるらしい。さすがに緊張はないわなあ)がたまっていたのでしょうか。あ、あとマスクしてるとああいうときに呼吸つらくなる、というのもありそうだと思った。もちろん横になって安静にしている時はマスクはずしてたけど。

献血後はオフィスにいったんですが、オフィスについて一息してからルームに無事の連絡を。帰宅するまでが献血だそうなので、体調不良になった人には移動後に連絡をとるようにしてるみたいです。その頃にはわりと元気になっていたのでまあ普通に仕事してましたけれど。

とはいえ、本調子というわけでもなく、やっぱ翌日朝起きるくらいまでなんか不思議な感じでしたね。もともと成分献血するだけでも、多少不思議な感じにはなるので、どのくらい違うかっていうと難しいんですが。

で、お土産はボールペンと絆創膏セット。ボールペン、なぜか家の中ですぐに行方不明になるから助かりますね。

まあ、こんなことも極まれに起こったりしますが、それはそれとして血は足りていないので、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。(万が一にたようなことがあっても、お医者さんと看護士さんがもともとそばにいる万全の体制なので大丈夫)

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体調気にしつつ、また行きますかね。

献血日記(116)

献血初め(まだ、今年の目標ブログとかも書いていないのにね・・・

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もうほとんどの人が予約してるって感じですね。まあ、緊急事態宣言とか出てるんで、それこそできる限り予約してきてください、って感じでしたけれど。

採血のおともは今日もMac Fan。Apple SiliconとかBig Surの話とか。そういや、会社のメインマシンもそろそろBig Surにするかなあ(家のは対象機種じゃないのでできない)

いつものトータル2時間コース。

アイスが年中食べられるようになってるから、今日もあずきバーを食べてました。しかし固いわ〜。

お土産はお茶漬けと絆創膏セット、とポイントがたまったのでフリーザーバッグ。お茶漬けはお昼ご飯のおともにしよう。

あれだけルームにひっきりなしに人がいるような気がしても、それでも血は足りていないのよね。そんなわけですし、できるかぎり予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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さて、今年は何回行けるかな。

献血日記(115)

3ヶ月ぶりの献血。年末ギリギリに滑り込みで。

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今回はわりと余裕を持って予約して。

採血までの所要時間は30分くらいだったかな。(余談ですが、子たちの影響で待合室のジャンプの中で読む連載が増えたので待ちがさらに苦じゃなくなった、、、気がする)

採血時のおともはいつものMac Fan。Apple Siliconの話とか、iPadとかwatchの話とかそのへんを(どれも全部実機持ってるな、これ)

全体としては、血小板の採血1時間で、トータル2時間くらいのいつも通りのコース。

お土産は歯ブラシと絆創膏セット(絆創膏はボルダリングで使うから助かりますね

今年は何回いけたのかな、と思ったら9回行ってたから、思ったよりいけてた。自粛期間中にジムとかいけなかったからね、その間にいっぱい血を採った気がします。

血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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来年はどれだけいけるかなあ。

献血日記(114)

自分のスケジュールにはずっと前からはいっていたのに、予約するのを忘れていて前日あわてて予約していってきました。(そしてこのブログは先週書いたのに公開するの忘れてた)

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ルームに着いたらタイミングがよかったのか受付から問診までノンストップで、荷物をロッカーに入れる暇もないくらい。

とはいえ実際の採血までは多少待ちましたので、1時間の血小板コースでトータル2時間弱といったところでしょうか。スムーズなほうですね。

今日のおとももMacFan。ビギナー向けの特集になるほど〜と思いつつ、一番心に残ったのは「にもかかわらず」っていう話だった。Mac関係ない。

そして今日も食べたよあずきバー。今日も固かった。やっぱ、家の冷凍庫より固いわ。

予約のポイントがたまってたみたいなので、保冷バッグを選択。使いどころ難しそうだけども、まあいいってことで。あとは絆創膏+麺棒セットね。

血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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献血日記(113)

緊急事態宣言が解除されてから久しくいってなかったので2ヶ月ぶりの献血です。

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予約したら、なんか時間枠のバリエーションが増えてる気がします。いろいろ試行錯誤中なのかな。

そのおかげか、待ち時間も少なめで、血小板1時間コースでしたが、前後あわせて2時間弱だったので、わりとスムーズなほうでした。

先月頭に健康診断にもいっているので、心電図の申告もばっちり。

MacFanのWWDCの特集を見つつ、Apple Siliconに思いをはせつつ、ルームにおいてある「ダンジョン飯」も読みつつ、そんな1時間。

夏場(というか最近は年中かも?)はアイスが食べられるんですが、そのラインナップにあずきバーが増えていたので、嬉々としてその固さを堪能させてもらいました。家の冷凍庫より冷えてるから、家で食べるより固かった。気がする。

お土産は、成分献血ポイントたまったので150mlの水筒と、ボールペンと絆創膏+綿棒のセット。

このサイズの水筒欲しかったんですよね。今はそれほど使い道がないけれど、冬場はこれで十分ですもんね。

と、血はいつも足りていないので、できれば予約した上で、みなさんも是非どうぞ。

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